長渕剛さんの現代から過去を遡り、完全に再現・表現をするシンガーソングライター「takuyanagabushi」の公式サイト

コンセプト

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TakuyaNagabuchi TIME SLIP
ENTERTAINER

フォーク・アイドル期

1978-1983

1978年、南からの追い風に乗りデビューしたフォーク青年はギター1本で年間90ヶ所以上の全国ツアーを展開していた。軽妙なトークとは裏腹にその透き通った歌声と圧倒的なフィンガリングギターテクニックで、ラブソングはもちろん時代の流れに“逆流”していく熱いフォークスピリッツで確実にプロフェッショナルの階段を登っていった。

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When the fork idle. Just like a tsuyoshi! 

ロックバンド期

1984-1987

時代がニューミュージックへと変わっていく頃、彼の音楽スタイルもまた少しずつ変化を見せた。自身を「I'm super star!」と奮い立たせ、トレードマークの長い黒髪を切りバックバンドをつけ始め、フォークスタイルからロックスタイルへと移行していった。自分の弱さや対人問題にメスを入れる歌詞が多くなり、絞り出すかのような歌声とステージパフォーマンスで若者の心を掴んでいった。

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When the Rock band. Just like a tsuyoshi! 

カリスマボイス期

1988-1999

原点のアコースティックギターに戻り、バンドとの掛け合いの中でフォークでもロックでもない“長渕剛”という新ジャンルを確立していった。生と死、人間をテーマに時には反社会的なメッセージを鋭く切り込み、自身のキャリアの中で最もしわがれた歌声とレトロダンディズムな男気で男性ファンを中心に魅了していった。またテレビドラマや映画で俳優としても活躍していた時期でもあり、その言動や一挙手一投足がカリスマ性に満ち溢れていた。

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When the Charisma. Just like a tsuyoshi! 

生涯現役期

2000-now

生涯ステージに立ち続ける為にアスリート並みに肉体改造を施し、気・体力共に見事なまでに鍛えていった。仕上がったカラダをフルに活用するように削ぎ落とされたシンプルなメッセージと、さらに強化したステージパフォーマンスでふたたびロックスタイルへと変貌していく。2004年には桜島オールナイトライブ、2015年には富士山麓10万人オールナイトライブを成功させるなど挑戦し続ける不屈の精神に、老若男女問わず日本国民の“アニキ”となった。

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When the Throughout the life. Just like a tsuyoshi! 

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