長渕剛さんの現代から過去を遡り、完全に再現・表現をするシンガーソングライター「takuyanagabushi」の公式サイト

プロフィール

PROFILE

Takuya Nagabuchi(本名:佐藤拓矢)1984年10月1日生 愛知県名古屋市出身

母親の影響で長渕剛に触れて以降憧れ続けて育つ。
4歳児で長渕剛主演のドラマ「とんぼ」の最終回再現をマスター。
10歳の時ギターを始め、12歳で長渕剛の楽曲ほぼ全てを弾けるようになる。
13歳で、外見も似せるためにバンダナを巻く・剃り込みを入れる・出っ歯になろうと毎日前歯を指で押し出してみるという挑戦を繰り返す。
14歳、全校生徒の前での人生初めてのライブで父兄席から“剛コール”が沸く。
15歳で路上で歌い始めるようになり、高校生以降はシンガーソングライターとして名古屋のインディーズシーンで活躍。

その間も時折演奏する長渕剛のコピーは音楽仲間や関係者の間で評判となっていたが、 30歳を機に、Takuya Nagabuchiとしての本格的な活動を開始。 2014年10月13日には名古屋市芸術創造センターにて台風直撃の中行われた全4部構成6時間に渡る前代未聞のライブは676席をソールドアウトさせ伝説となった。

翌年にはアコースティック編成で京都・東京・鹿児島ツアーを決行し、名古屋ファイナルではダイアモンドホールにてフルバンド全4部構成ライブで締めくくり話題となった。その年の瀬に2Daysライブを決行し、初日ライブの模様が週間プレイボーイニュース(週プレニュース)の記事となり週間ランキング1位に輝いた。その後も全国から出演依頼を受け津々浦々ライブ活動を行っている。

1984 誕生

10月1日
愛知県名古屋市に生まれる。

1984 写真
1988 保育園児

母親が好きで持っていた長渕剛のドラマのビデオテープを毎日見ていた。 保育園ではおママごとならぬ、“とんぼごっこ”。 おもちゃのドス(刺さると刃の部分がバネで引っ込むタイプ)とおもちゃのタバコ(粉を入れて吹くと煙が出る)は最終回再現には必要アイテムだった。

1988 写真

ブランコに揺られながら口ずさむのは、当時人気だったアニメソングでも童謡でもなく「ぴぃぴぃぴぃ〜♪」だった。ろくなもんじゃない子供である。 保育園から帰るとドラマとんぼの最終回を毎日見ては、家でも“とんぼごっこ”妹を常役(哀川翔)にして蹴った時、祖母は非常に怒ったという。

1993 小学3年生

はじめてCDを買う。 初シングルは「RUN」、アルバムは「LIVE’89」。 ライブ衣装のリメイクジーンズに憧れて、家にあった適当な布を自分で貼り合わせたズボンを履いて近所を徘徊。父親に「変な格好で出歩くな!」と怒られる。 この年のクリスマス、ギターが欲しいと父親にねだる。が、手中におさめられたそれは紛れもなくウクレレだった。

1993 写真
1995 小学5年生

お小遣いとお年玉でやっとギターを買う。 当時18,000円くらいのMorrisのフォークギター。 来る日も来る日も長渕剛みたいになりたくて電話帳くらいある弾き語り本を片っ端から練習する小学生。

1995 写真
1997 中学1年生

バンダナを巻いて出掛けると兄貴に「恥ずかしいからやめろ!」と言われる。 この頃より憧れが強くなり「額の形が違う!」と剃り込みを入れてみたり、まつ毛を切ってみたり、出っ歯になろうと毎日前歯を指で押し出してみたりする。普通ならコンプレックスになりそうなことも、すべてが憧れ。そして初めて長渕剛のライブを体感する。ファンクラブに入会して初めて取れたチケットはアリーナ最前列のど真ん中という神がかったものだった。

1997 写真
1998 中学2年生

学校の行事で体育館でライブが出来ることになり出演オーディションに参加すると「君には勉強より大切にしなきゃいけないものがある!」と数学の先生に認められ全校生徒の前で人生初ライブ。 歌ったのは当時の長渕剛の新曲「指切りげんまん」。父兄席から剛コールが湧く。 路上で歌い始めたのもこの頃。

1998 写真
1998 高校2年生

ライブハウスに出演するようになる。 「自分の歌でプロになりたい!」という気持ちが強くなり、少しずつ長渕剛からは離れていくようになる。 それでも新譜が出れば買いに走り、ライブがあれば欠かさず見に行く。

2001 写真
2002-2012 18歳~28歳

“TAKUYA”(その後“佐藤拓矢”に改名)としてのソロ活動、アコースティックユニット“Roose Drive”(ルーズドライブ)、音楽と演劇のコラボユニット“はきだめの鶴”などで、名古屋を中心にインディーズシーンで活躍。 その間も時折演奏する、あまりにもクオリティの高い長渕剛のコピーは、音楽仲間や関係者から高い評判を得ていた。

2002-2012 18歳~28歳
2013 29歳

鳴かず飛ばずの日々が続いていた20代最後の年に一念発起し、オリジナルの活動を一旦封印する。幼少期からのもうひとつの夢“長渕剛になる”ことを決意する。長い下積み時代を経て築いてきた音楽仲間やライブハウスの関係者らと「Takuya Nagabuchi PROJECT」を発足。

2013 29歳
2014 30歳

長渕ファンの友達が一人もいない状態から挑戦が始まる。YouTubeに動画を投稿し、SNSを通じて長渕ファンとの交流が始まり、全面的なサポートを受け北から南へと全国にその名を轟かせていった。

2014年10月13日名古屋市芸術創造センター「Takuya Nagabuchi SPECIAL LIVE 2014 JUST LIKE A TSUYOSHI “もうすぐこの僕も30歳”」台風直撃の中行われた全4部構成6時間に渡る前代未聞のライブは676席をソールドアウトさせ伝説となる。

同年12月31日には名古屋HeartLand STUDIOにて「Takuya Nagabuchi COUNT DOWN LIVE 2014-2015 THANK YOU NICE MY FRIENDS!」を決行し夢のような一年を締めくくった。

2015 31歳

全国4都市ツアー「Takuya Nagabuchi LIVE HOUSE TOUR 2015 “北から南まだまだ走り続けなければ”」がスタート。アコースティック編成で5月16日の京都VOX HALLを皮切りに、6月27日東京大塚Hearts+、7月12日鹿児島SR HALLをまわり、9月22日名古屋ファイナルではダイアモンドホールにてフルバンド全4部構成ライブで締めくくり話題となった。

2015 31歳

同年12月29日と30日には移転したばかりの名古屋HeartLandにて「Takuya Nagabuchi THANK YOU NIGHT 2015 “The 2Days”」を決行し、初日ライブの模様が週間プレイボーイニュース(週プレニュース)の記事となり週間ランキング1位に輝いた。

Challenge of Takuya continues !
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